脱炭素への取り組み

脱炭素社会の実現

温暖化の原因とされる温室効果ガスの排出量は年々増加傾向にあり、人間の生活や自然の生態系にさまざまな影響を与えています。この温室効果ガスを削減させることは企業の責務と認識しております。当社では気候変動への対応を重要な経営課題の一つとして位置づけ、事業活動にともなう環境負荷低減を実施するとともに「CO2排出量の可視化」や「脱炭素ロードマップを作成」し、カーボンニュートラルの実現へ向けた取り組みを推進しています。

CO2排出量削減目標

当社では、CO2排出量を削減するため、Scope1・2を2030年(対2021年比)までに30%削減、2050年までにカーボンニュートラルを実現する目標を掲げて活動をしています。

対象2030年目標2050年目標
スコープ1,2
(基準年:2021年度)
CO2排出量
▲30%
カーボンニュートラル

CO2排出量削減ロードマップ

CO2排出量削減ロードマップ。タップしてPDFを開く

CO2排出量マップ

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